2019年1月27日 礼拝内容要旨


2019年1月27日(天一国六年天暦12月22日)礼拝内容要旨
『一体化と教会目標勝利』〔朴聖煕教会長〕

み言訓読
天聖経 P.1182~1193 礼拝儀式
1. 礼拝時間より早く来た分の時間は、神様のために捧げた時間になるので、千金、万金を払っても買えない価値があります。
礼拝精誠と祈り
9. 聖日の礼拝時間のために、三日前から気を揉んで準備しなければなりません。万民の幸福を祈ってあげ、「私」を通して万民が蘇生できる復活の権限と、生命の関係を連結させようと身もだえしながら、教会の門に足を踏み入れ、神様のみ前に喉が詰まる思いで礼拝に参加しなければなりません。
13. 神霊の世界に入って祈るなら、まず神様のために祈らなければなりません。主人に会う時間なので、主人の福をまず祈らなければなりません。そのようにしてから、イエス様のために祈らなければなりません。神様のために祈ってこそ、歴史的な神様の心情が分かります。イエス様のために祈ってこそ、歴史的なイエス様の心情が分かるのです。その次に、今までキリスト教界でみ旨のために闘ってきた数多くの人々のために祈らなければなりません。
敬礼式と家庭宣誓
21. 統一教会の祝福家庭は、毎週、敬礼式をしなければなりません。敬礼式をする日は聖日ですが、聖日にはホーリーフードを食べます。
献金生活
3. 十分の一献金は、「私」が所有している物の中から十分の一を神様に捧げることにより、全体を捧げるという意味があります。
5. 精誠を尽くして十分の一献金をすれば、絶対に飢え死にしません。その子孫が、物質に関して窮乏に遭わないのが原則です。十分の一献金を捧げるために精誠を尽くさなければなりません。それが信仰の本質です。
伝道生活 P.886
伝道とは何でしょうか。サタン世界の血統を中心として生まれたので、その生まれた血統に新しく神様の血統を接ぎ木するのです。それを中心として、野生のオリーブの木をすべてなくしてしまわなければなりません。それが伝道です。天の国に行くための財産なのです。

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