2019年1月6日 礼拝内容要旨


2019年1月6日(天一国六年天暦12月1日)礼拝内容要旨
『年頭標語解説』〔朴聖煕教会長〕

み言訓読

真のお母様のみ言 天一国元年天暦12月1日(2014年1月1日)天正宮訓読室
「2020年まで私たちが目指すべき標語を伝えます。『創造主、天の父母様に似た真の愛を実践する天一国の真の主人になろう!』です。日々生活していく中で天の父母様を忘れてはいけません。私たちが地上生活をしている間は創造主であるその方が作られたこの地上界がしっかりと保存されなければなりません。ですから私たちの使命は伝道をして人々を教育しなくてはいけません。堕落した人間を復帰しなければならないという話しです。
私たちがすべきことは伝道、その次に私たちの周辺を広げて天の父母様が全力を尽くして創造されたこの美しい創造世界をよく保存しなければなりません。人間の無知によって今世界各地にどれほど多くの被害を被っているのか考えてみてください。
意識を持ってすべての面で一つになって協力しながらこの業を必ずなさなければなりません。すべてのことにおいてそうです。すべてのことに主人意識がない人は流れていってしまいます。真の主人、これが私たちが2020年までこの国の復帰のために、世界復帰のために一瞬たりとも忘れてはならないことです。
私たちは統一の家族です。一つの家族です。この目標を置いてはどこに行っても一つの心、一つの願いをこの目的を達成しなければなりません。分かりましたか?ですから創造主、天の父母様が私たちを信じて喜ぶことができる実績を毎月、毎年、より大きく、高くお返しする真の孝子・孝女・忠臣になりましょう!
今まで行った方法は変わらなければなりません。生産性が必要です。そうしてこそ生き残ることができます。皆さんの能力を、創意力を探してみてください。皆さん自身が発見しなければなりません。誰かがしてくれるのではありません。分かりましたか?それでは新しく変身する天一国の民になることをお願いします。全ての面で、責任をもった面で主人意識を持って責任ある行動をしなければなりません。新しい一年を出発するに当たり、これが祝福のみ言です。」

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