ウエスト・ユース・クワイアのコンサート〔聴衆の声〕[Photo]

12月25日(日)、三鷹市芸術文化センターにて、ウエスト・ユース・クワイア(West Youth Choir)のクリスマスコンサート「Christmas Concert 2011」が開催されました。讃美歌や成約聖歌、ゴスペルなど、西東京教区の青年たちの清らかな歌声に、約600名もの多くの聴衆が耳を傾けました。
調布教会から参加した人たちの感想をお伝えします。

・「とにかく、すばらしかった。」
・「出だしはすこし調子が上がらなかったみたいだけど、中盤からとっても声が合うようになって、魅了されました。」
・「第1部、第2部のあたりはホールの大きさに少し声が負けていたように思えましたが、第3部になってからはすばらしい合唱になったように思います。」
・「皆が、完全一体化していたと感じました。」
・「若者たちが作り出してくれた、すばらしい文化を年長者である壮年や夫人たちが、少しでも関心をもつ必要があると思います。応援してあげなければ、という思いになりました。」

ウエスト・ユース・クワイアは、世界基督教統一神霊協会 西東京教区の青年によって構成されたクワイア、合唱団です。「神様の真の愛を伝えよう」をモットーに、礼拝讃美を主軸とし、各種イベント出演や施設慰問演奏、東京都合唱祭出演等、積極的に活動中。レパートリーは古典宗教曲、聖歌、ゴスペル、オリジナル曲などです。

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