

2013年3月19日、アムネスティ・インターナショナル学生支部が米国のジョージワシントン大学で集会を開き、同団体としては初めて日本の拉致監禁問題をテーマに取り上げ、日本の信仰の自由が侵害されている現状について論じられました。
そのようすを伝える記事が最初に米国統一教会サイトで報じられ、続いてその内容が翻訳される形で「全国 拉致監禁・強制改宗被害者の会」特設サイトにこのほど掲載されました。くわしくは次の記事をご覧ください。
- 「故郷から遠く離れた地で信仰、家族、自由をみつけた拉致被害者ら」(アムネスティ・インターナショナルの学生支部) 2013.3.26
- 拉致監禁からの生存者はいかにして信仰・家族・自由を見つけたか(英語) 2013.3.14
また、当日の集会のようすを収録した日本語字幕付きビデオ映像がLuke Higuchiさんによって YouTube にアップされていましたので、動画リンクで紹介します。