アムネスティ・インターナショナル学生支部が初めて日本の拉致監禁問題をテーマに取り上げる

集会で報告する国際宗教自由連合のダン・フェファーマン会長 ジョージワシントン大学で行われた集会
アムネスティ・インターナショナル学生理事会の学生であるシャニ・シーさんとユリ・ヒグチさん

2013年3月19日、アムネスティ・インターナショナル学生支部が米国のジョージワシントン大学で集会を開き、同団体としては初めて日本の拉致監禁問題をテーマに取り上げ、日本の信仰の自由が侵害されている現状について論じられました。
そのようすを伝える記事が最初に米国統一教会サイトで報じられ、続いてその内容が翻訳される形で「全国 拉致監禁・強制改宗被害者の会」特設サイトにこのほど掲載されました。くわしくは次の記事をご覧ください。

また、当日の集会のようすを収録した日本語字幕付きビデオ映像がLuke Higuchiさんによって YouTube にアップされていましたので、動画リンクで紹介します。

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