1月22日(天暦12月29日)礼拝テーマと内容
●説教『第45回真の神の日、及び真の父母様古希祝賀を迎えるにあたって』
・1月23日、24日の教会行事の予定について
・23日=第45回真の神の日、天地人真の父母様聖誕・古希、同聖婚式
・天福祝祭が1週間にわたって開かれる予定について
・今後の伝道教育のあり方について
-伝道教育部門について
-家庭教育部門について
-社会貢献活動について
・清平17周年大役事について
・天の心情文化世界を広げるための芸術・音楽など文化活動について
・大国魂神社の巡礼48回目で実った内容について
・1月23日の神様結婚式の意義について
・神様の心情が私と一つになった状態を守り、1年後の基元節を迎えることについて
●み言訓読 『天聖経』「礼節と儀式」より
「皆さんは神様に侍る者として、うれしい時に神様をどれほど喜ばせましたか。皆さんがおなかがすいた時にご飯を食べながら感じるありがたみ以上に、神様に侍ってさしあげましたか。皆さんはいいものを食べる時や着る時、そして悲しい時や大変な時にも、いつも神様に侍らなければなりません。そうすることによって、神様の心に覚えられる理由を残さなければなりません。」
「お父様である神様に出会うために神様と因縁を結ぶために、どれほど精誠を尽くしたかということが自分の財産です。」
(・・・中略・・・)
「『真の父母』がしているのは何ですか。すべてのことを勝利して、神様の心の深いところまで訪ね入り、恨を解怨し、その勝利圏を地上に成すことです。そのような『真の父母』が出現したということを皆さんは感謝しなければなりません。」
「父母の愛を受けるには何をしなければならないのでしょうか。父母様が愛するすべてのことを愛さなければなりません。そうしてこそ愛を受けるのです。」