2014年3月21日、調布・成真教会学校(成和子女部)では、聖地巡礼の会の浅井先生に解説してもらい、教会学校の小学生たちとその父母がいっしょに早稲田・高田馬場をめぐる聖所巡礼を行いました。
巡礼コースは、高田馬場駅前から出発、戸塚警察署跡地を経由して、下宿されていた三橋家の前を訪れ、かつて早稲田高等工学校があった早稲田大学構内を訪れるコースでした。
教会学校の小学生たちは、アボニムである文鮮明先生が日本留学された時代を想像し、聖所としての早稲田・高田馬場の地を歩いて、文先生のみ跡を慕う貴重な体験をしました。写真でそのようすをご覧ください。
- 高田馬場駅前で浅井先生の長い長い話を聞きます
- 早稲田方面に向かって出発
- 子育て地蔵尊に立ち寄ります
- この境内には戦前の絵地図が掲げられています
- 戦前、戸塚警察署があった跡地
- この家は戦前建てられた家ということで・・直接関係ありません
- 三橋家前にて、文先生の昔の歩みを本で読む
- 早稲田大学構内にやってきました
- 講堂前にて
- 高田早苗総長像の前にて
- 「連理の杉」の前にて
- 大隈講堂前にて











