「サッカーの王様」ペレ氏から文鮮明総裁へ弔電が送られる

   
文先生ご夫妻とペレ氏        ペレ氏    
(2003年ワールドピースカップ開催時)     提供: Agencia Brasil 

既に、世界各国の有力者や著名人、首脳などから、9月3日に聖和した文鮮明先生に対して弔電が数多く寄せられていますが、9月7日、「サッカーの王様」として知られるブラジルの元サッカー選手であるペレ氏から、以下のような弔電が送られてきたことが伝えられています。(ペレとは愛称であり、本名はエドソン・アランチス・ドゥ・ナシメント)

「文鮮明総裁の死去のニュースを聞いて、遺憾の意を表します。私は法王やマンデラ大統領など多くの国の前大統領に会った後、文鮮明総裁と韓国での平和運動について接することができる機会ができました。文総裁は、サッカーは世界で最も大規模な組織であり、平和のメッセージを伝える非常に重要な手段であるため、私に大きな責任があると言われました。彼の協力者の方々と彼の弟子たち皆が、文鮮明総裁が平和のために努力したのと同じくらい継続的に平和のために力を尽くしてくださることを願います。」

くわしくは中和新聞速報ニュースの次の記事をご参照ください。
サッカーの王様ペレ氏が文鮮明総裁へ弔電を送る 2012.9.8

韓国統一教サイト(日本語)に次の記事が掲載されています。
サッカーの王様ペレ氏が文鮮明総裁へ弔電を送る

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