9月15日開かれる「文鮮明 天地人真の父母天宙聖和式」の流れ

「文鮮明 天地人真の父母天宙聖和式」タイトル  「文鮮明 天地人真の父母天宙聖和式」会場

「文鮮明 天地人真の父母天宙聖和式」が9月15日行われますが、「文鮮明 天地人真の父母様追悼サイト」(韓国語)には、聖和式に参加する予定の人数があまりにも多いため、メイン会場である清心平和ワールドセンター以外の会場の割り当て予定や式典の流れが改めて告知されています。以下は機械訳を元にわかりやすく文章を修正した要旨です。


「文鮮明 天地人真の父母天宙聖和式」は、天基3年天暦7月29日(陽暦9月15日)土曜日、午前10時より清心平和ワールドセンターで進行される予定です。式典には合計約35,000名が参加する予定で、国内外のVIP、世界各国の統一教会信徒代表、外部から来られた一般の方たちが参加することになります。約35,000名のうち、1万5000名あまりは、アジア、アフリカ、アメリカ、ヨーロッパなど、外国から参加する人たちです。

聖和式の式典に参加する人数があまりにも多いため、メイン会場である清心平和ワールドセンターには、前職・現職首脳と各国大使など、国内外の要人、および統一教会の役職関係者が参加する関係上、1万4000名に入場を制限します。残りの参加する人たちは、清心平和ワールドセンター近隣周辺にある清平修練院や、清心国際中・高校の運動場などに設置された大型スクリーンを見ながら、聖和式に出席することになります。

統一教会の聖和式は、家族や親戚によって、天上に上がる霊のために行われる儀式で、一般的には出棺式に該当する儀式です。教会の伝統では、一般的に故人の聖和後、3日目、5日目または7日目に行われますが、今回の「文鮮明 天地人真の父母天宙聖和式」では、文鮮明先生の聖和後、13日目に行われることになりました。

今回の「文鮮明 天地人真の父母天宙聖和式」の進行順序は、まず護衛家庭が入場した後、真の父母様が入場されます。その後開会宣言、天一国国歌斉唱、代表報告祈祷、家族の代表献花、真のお父様の生涯と業績を紹介する映像が上映され、国内外の代表者のメッセージ、頌歌、各界代表の献花、億万歳三唱を最後に聖和式が終了することになります。

「文鮮明 天地人真の父母天宙聖和式」が終われば、「文鮮明 天地人真の父母天宙原殿式」へと続きます。原殿式は、清心平和ワールドセンターを出て、原殿地(埋葬地)のある天聖山で行われます。天聖山への道のりは、ほとんどすべての参加者が文鮮明天地人真の父母様の最後を見届けることになるでしょう。原殿式は400名あまりが参加する予定になっています。

統一教会公式サイトには次の記事が掲載されています。
明日(15日)文鮮明師の「聖和式」が挙行

原文は「文鮮明 天地人真の父母様追悼サイト」(韓国語)に掲載されています。
「文鮮明 天地人真の父母天宙聖和式」どのように進むか

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