9月15日「文鮮明 天地人真の父母天宙聖和式」を調布教会でもインターネット中継 [Photo]

9月15日、韓国の清心平和ワールドセンターで開かれた「文鮮明 天地人真の父母天宙聖和式」が、全世界にインターネット中継されました。式典には、世界の要人や教会の信徒3万5千名が参加したほか、同時にインターネット中継された世界各地でサテライトによる聖和式行事が開かれました。調布教会でも、インターネット中継される映像を通して、教会員やその親族が「文鮮明 天地人真の父母天宙聖和式」の式典に参加しました。

中継では、文先生の棺が安置されている天正宮から出発するところから始まり、清心平和ワールドセンターの式場にご入場され、聖和式が始まりました。

聖和式が終わった後、文先生の棺は再び、天正宮のある天聖山に向かい、400名が集まった原殿式の後、原殿地(埋葬地)に埋葬されました。

なお、聖和式の中では340名にもおよぶ韓日連合の合唱団が、『Amor Dei(アモール・デイ)』に続き、聖歌『園の歌』などの送歌を捧げました。合唱団340名のうち、日本から187名の中高生、およびその指導者が参加したと伝えられています。なお、調布・成真成和学生部(中高生部)からは今回、4名の中高生が参加しました。
※Amor Dei(アモール・デイ)は、ラテン語で“神への愛”の意味で、韓国発祥の曲で、韓国内のキリスト教会でよく歌われています。

インターネット中継の画像のため、粗いですが、聖和式の流れにそって中継された映像をスナップ写真で紹介します。

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