10月9日(日)、狭山市民会館において、2011年度中和文化祭東京地区大会が開催され、韓国語スピーチ部門とエンターテイメント部門で競われました。
韓国語スピーチ部門では、中学生、高校生部門それぞれに分かれて、発音や表現力を重視してスピーチが競われました。
エンターテイメント部門では、各地区それぞれがエントリーし、歌やダンス、演劇など、自由なスタイルで神の文化を表現し、大人たちを含むたくさんの聴衆に感動を与えるパフォーマンスが続きました。
そのエンターテイメント部門に西東京教区全体でエントリーし、調布・成真成和学生部からは、10名が参加しました。
エンターテイメント部門では、みごと西東京教区は、2位の準優勝に輝きました。11月に行われる東日本大会への進出が決まりました。
- 西東京のパフォーマンス(1)
- 西東京のパフォーマンス(2)
- 西東京のパフォーマンス(3)
- 西東京のパフォーマンス(4)
- 西東京のパフォーマンス(5)
- 西東京のパフォーマンス(6)
- 優勝した南東京のパフォーマンス
- 優勝した南東京のパフォーマンス
- 優勝した南東京のパフォーマンス
ちなみに、優勝は南東京教区でした。南東京の内容は、二世として誕生してから、世界平和のために活躍する将来までを描いたストーリー性のある情感あふれるパフォーマンスで、聴衆のすすり泣く声があちこちから聞こえるほどの秀逸なできでした。








