12月11日(天暦11月17日)礼拝テーマと内容
●全国インターネット礼拝
●説教内容 原理復興礼拝「神様の話」(宋榮渉総会長)
・神様は数多くの祝福をくださっていることについて
・日本人は神様は知らないが、ご先祖様を拝むことはよく知っていること
・日本を母の国として立てるための天の訓練であることについて
・ご先祖様に侍ることができれば、神様に侍ることができることについて
・もっとも先祖が神様であること
・本質は愛の神様であることについて
・今まで「死」を「昇華」(輝いて登っていく)としてきたことについて
・このほど「聖和(式)」となったことについて
・霊界に行っても神様は見えないこと、我々の体でいえば顔の下、
人間の顔にあたるのが神様であることについて
・おじいちゃん、おばあちゃんと孫が呼んでくれることについて
・神様は3代の愛をもっており、孫がいなければ神様に通じないことについて
・神様の創造の偉業について
・永遠に無窮なる先祖と万王の王となるはずだった神様について
・宗教には1から99まで段階があるが、最後の段階の本体論について誰も知らないこと
・教会人は神様が見守ってくださることについて
・一本のバラの花を通してでも、人間が喜ぶのをみて神様も喜ぶこと、
だから「おめでとうございます」と言うこと
・神様を慰労、激励することについて
・温泉に入っても、神様に心から感謝すること
・「ありがとうございます」/「ごくろうさまです」/
「おめでとうございます」/「よろしくお願いします」