2月5日(天暦1月14日)礼拝テーマと内容

2月5日(天暦1月14日)礼拝テーマと内容

●第一部:全国インターネット礼拝

●説教内容 「摂理の分水嶺 -究極の末世-」(宋榮渉総会長)

・この日まで生きていることに感謝すること
・100年前、100年後では、この恩恵に入れないこと
・神様の創造原理は、善悪の実を取って食べてはいけないみ言で出発したこと
・「流離孤客」の神様であること、お父さんお母さんになれず長い歳月を孤独に過ごした
・人間は人生の目的もわからず、創造主の神様もわからない盲目の人になったこと
・審判の究極的な状況を迎えるのが2012年であること
・神様に真実に侍る者は生き、サタンの勢力が、真の父母の七転八起の勝利によって滅ぼされること
・迫害する人たちがこれまでは悠々と暮らしてきたが、以後は迫害するものは存在することができなくなること
・私たちの姿勢は改めて次のスローガンで
・「神様、愛しています」/「神様、ありがとうございます」/
 「神様、ごくろうさまです」/「神様、お祝い申し上げます
 (おめでとうございます)」/「神様、よろしくお願いします」
・皆さんも、毎朝「よろしくお願いします」としてほしいこと
・日本が神様に「よろしくお願いします」として、天運を受けていけば生きていけること
・日本は真善美を追求する国民であること、原理を理解できる気質を備えていること
・「天地人真の父母勝利解放完成時代」開門の年頭標語

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