天福宮の礼拝にて文先生がご危篤になる直前のようすなど真のお母様からのメッセージを代読-映像差し替え

9月23日(天暦8月8日)の天福宮日曜礼拝で、真のお母様のメッセージが、金孝律補佐官により代読されて伝えられました。韓国統一教(日本語)サイトに映像がアップされているほか、vimeo にアップされています。日本語の同時通訳音声付きです。
(※下記の動画リンクは、PC環境やブラウザソフト種類にあまり左右されない vimeo 映像に差し替えました)
メッセージの中では、8月に入って文先生が風邪を引かれ、病院に行かれたこと、合併症を併発され、激しく衰弱されていたこと、一時退院された直後の8月12日にお食事時に食事を召し上がらずお母様をじっと見つめ続けられたこと、13日には、酸素ボンベを携えて天正宮のあちこちを見て回られたこと、録音機にメッセージを吹き込まれたこと、起き上がられてお母様の手を取り「この業をすべてなした。すべてなした。」というご祈祷をされたときのようすなどが克明に話されています。